>> ホーム
>> RSS1.0 |
 |
 |
プロフィール |
|
Author:日家研グループ社長ブログ
FC2ブログへようこそ!
|
|
 |
 |
最近の記事 |
|
|
|
 |
 |
最近のコメント |
|
|
|
 |
 |
最近のトラックバック |
|
|
|
 |
 |
月別アーカイブ |
|
|
|
 |
 |
カテゴリー |
|
|
|
 |
|
|
 |
|
| 古田選手兼任監督が現役引退 |
Yahooニュースより <ヤクルト>古田選手兼任監督が現役引退 監督も引責辞任 プロ野球・東京ヤクルトスワローズの古田敦也選手兼任監督(42)は19日、東京・明治記念館で会見し、今季限りで現役を引退するとともに、チーム不振の責任を取り、監督も辞任することを正式に発表した。後任監督は未定。 古田監督はこれまで多菊善和・球団相談役らとの会談で、体力の衰えなどを理由に現役引退の意向を伝えていた。また、今季が2年契約の最終年の監督契約についても、チームが低迷しているため、球団からの続投要請を固辞し、辞任の意思を伝えた。
古田監督は立命館大、トヨタ自動車を経て、89年のドラフト2位指名でヤクルトに入団。野村克也監督(現楽天監督)からデータを重視した「ID野球」の徹底指導を受け、1年目から正捕手に座った。 データを駆使した頭脳的なリードでヤクルトの黄金時代を築き、92年から01年の10年間で5度のリーグ優勝、4度の日本一を経験。91年には捕手では野村(元南海など)に次いで史上2人目の首位打者に輝き、05年4月には史上32人目、大学から社会人を経た選手では史上初となる2000安打をマークした。18日現在の通算成績は、2001試合に出場し、2091安打、217本塁打、1009打点で、打率2割9分3厘。 04年、近鉄・オリックスの合併問題に端を発した球界再編をめぐっては、労組日本プロ野球選手会会長として労使交渉の先頭に立ち、同年9月、史上初のストライキを決行するなど2リーグ制存続に指導力を発揮した。 05年10月に兼任監督就任。06年は3位に入ったが、今季は18日現在で52勝74敗(勝率4割1分3厘)でゲーム差なしの最下位。選手としては故障などもあって出場3試合で6打数無安打にとどまっている。球団からは来季の選手契約を結ばないことを既に明言されていた。【村田隆和】
---------------------------
実際の会見内容はYahooニュースにて。 古田選手は僕が子供の頃から、僕にとってキャッチャーの代名詞のような方でした。 野球界のヒーローの一人として、できればこれからも野球に携わる方法で活躍していってほしいと思っています。
日家研グループ 佐々木大地 |
日記 | 固定リンク
| トラックバック:0 | レス:0
(2007/09/19(水) 21:08) |
|
<<B'z、Hollywood's RockWalkに殿堂入り! | ホーム | レッド・ツェッペリンの底力>>
コメント
コメントの投稿
トラックバック
トラックバックURLはこちら
http://nkkg.blog111.fc2.com/tb.php/11-dce00511
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
|
| |
|
リンク

このブログをリンクに追加する
ブログ内検索

RSSフィード

By FC2ブログ



|